練習記録/2026年3月30日〜4月5日 間隔が空いても維持できた走力
今週わかったこと(ランナー視点)
ランオフが続くと疲労は抜けると感じた。
3月31日のジョグでは身体が軽く、心拍も安定していた。
一方で、間隔が空いても走力は大きく落ちないと感じた。
4月4日の閾値走でもペースを維持できた。
ジョグと閾値走を組み合わせると、負荷をコントロールしやすいと思った。
3月31日と4月4日の練習でその感覚があった。
時間が限られる中では、内容の選択が重要だと感じた。
ランオフが続いた週だからこそ、その意識が強くなった。
3月30日(月) ランオフ
怪我予防の観点からランオフを選択。
直近の練習を踏まえ、連続して走らない方針。
疲労は感じない。
回復を優先した判断だったと思った。
3月31日(火)/気温17℃
ジョグ 10.0km58分26秒(5’51/km)
ウォームアップ3kmのあと、Eペースジョグ。
ペースは安定。
心拍も落ち着いていた。
無理なく走れたと感じた。
ランニング後に腕立てとスクワットを実施。
フォームを意識し、ゆっくり行った。
補強まで含めて実施できた点は良かったと思った。
4月1日(水)〜4月3日(金) ランオフ
仕事と子育てが重なり、走る時間を確保できず。
ランオフが続いた。
身体は軽い状態。
疲労は感じない。
一方で、練習できていないことに焦りを感じた。
4月4日(土)/気温15℃
ジョグ 11.0km1時間03分24秒(5’46/km)
ウォームアップ3km、Eペースジョグ6km。
その後、2kmの閾値走を実施。
ジョグ区間は安定。
動きも悪くないと感じた。
閾値走も予定どおり実施。
ペースを維持できた。
間隔は空いたが、走力は維持できていると評価した。
怪我なく終えられた点は良い。
4月5日(日) ランオフ
怪我予防の観点からランオフを選択。
連続して走らない方針を継続。
疲労は大きくない。
回復を優先した判断だったと思った。
週間データ(まとめ)
今週の走行距離:21.0km
ラン回数:2回
前週比:+1.9%
走行距離は多くないが、状態維持はできたと感じた。
使用ギア
- シューズ:アディダス アディゼロ SL2
- シューズ:アディダス スーパーノヴァライズ2
- ランニングウォッチ:Garmin ForeAthlete 55
- インナー:Finetrack ベースレイヤー
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