練習記録/2026年3月23日〜3月29日 時間制約の中で維持した走力
練習サマリー
今週は仕事や懇親会、子育ての影響で走る時間が限られた一週間。
ただし、完全なランオフではなく、2本のジョグを実施した。
走る間隔は空いたが、走力の大きな低下は感じなかった。
疲労は少なく、回復した状態で走れた印象。
距離は伸びていないが、状態維持はできたと感じた。
市民ランナーとして、時間制約の中での継続の重要性を再認識した。
週間走行距離:20.6km
前週比:▲11.2%
3月23日(月) ランオフ
仕事の都合によりランオフ。
3月24日(火)/気温11℃
ジョグ 10.1km
59分46秒(5'52/km)
4日ぶりのランニング。
予定どおり10kmジョグ。
スピードを上げないように意識した。
ペースは安定。
心拍も抑えられていた。
コントロールできた内容だと評価した。
3月25日(水)〜3月28日(土) ランオフ
懇親会や仕事、子育てが重なった期間。
走る時間を確保できず。
生活要因によるランオフが続いた。
身体は軽い状態。
疲労は感じなかった。
一方で、走らないことへの焦りを感じた。
3月29日(日)/気温12℃
ジョグ 10.5km1時間01分28秒(5'51/km)
5日ぶりのランニング。
ウォームアップ3km。
その後6kmジョグ。
最後に1.5kmの閾値走。
ジョグ区間は5:50から5:30程度。
閾値走は5:05から5:00で推移。
身体は重くない。
動きも悪くないと感じた。
間隔は空いたが、走力は大きく落ちていないと評価した。
怪我なく過ごせている点は良い。
今週わかったこと(ランナー視点)
走る間隔が空いても、走力はすぐには落ちないと感じた。
3月24日と29日のジョグで、それを確認できた。
一方で、ランオフが続くと焦りを感じる。
3月25日から28日にかけて、その感覚が強かった。
ランオフが続くことで疲労は抜ける。
回復した状態で走れる感覚があった。
ただし継続の重要性は変わらない。
市民ランナーとして、時間の使い方が課題だと感じた。
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